2004年5月
新千歳空港から札幌中心部へと走る国道36号線を魅力的なものにしたいと思い立ち、単身で会を発足しました。
2004年6月
「北海道建設新聞」と「北海道新聞」に本会の紹介記事を掲載していただいたところ、
20名以上の方々からご賛同の連絡をいただきました。
2004年7月
現豊平橋のラジコンへリによる空撮を行い、旧豊平橋のCGを作成し、
本会のグッズとして有志に送ったところ、 そのノスタルジックな風景は大いに喜ばれました。
2004年8月
旧豊平橋の75分の1模型が北海道開拓記念館にありましたが、常設されていなかったため、豊平橋生誕80周年に合わせて、豊平区民センターで約2週間にわたり展示会を行いました。
その後、開拓記念館で常設展示されることになりました。
2004年9月
本会の趣旨に賛同する有志15名による第一回幹事会を開催しました。
2005年11月
開発局の担当者を幹事会にお招きし、開発局が2005年より本格的にスタートさせた、
シーニックバイウェイ(地域住民と行政が連携し、「美しい景観づくり」「活力ある地域づくり」
「魅力ある観光空間づくり」を目指す施策)について協議しました。
2006年3月
日本ハムファイターズ、コンサドーレ札幌のご賛同をいただきビクトリーロード構想が着々と進展中です。
2006年6月
パネル展開催。